後朝の文-A morning letter-

一夜を共にした恋しい君から後朝の文が届く・・・
どのような気持ちなのでしょうね
一度頂いてみたいものですが
現代では、無理でしょうね・・・殿方の方がシャイですから

この絵に歌を詠んでくださったのは
私の友人でもある歌人「連村紫龍」様です
歌があると、情感が増したように思われます
言葉の持つ力は偉大です